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共感のある時間
ご本人のペースを尊重し、その日のご機嫌、季節の話、昔話。
看護の手前に、まず「おしゃべり」のある関係を。
- 初回は必ず90分以上の面談
- 同じ担当者が継続して訪問
- ご家族の時間も伺います
ご病気があっても、身体が思うように動かなくなっても。
住み慣れたご自宅で、ご本人もご家族も安心して過ごせるように。
月の輪は、第2の家族のような距離感で、暮らしに寄り添います。
訪問看護は、ただ医療を届ける仕事ではありません。
ひとつ屋根の下で、暮らしの音を聞き、季節を感じ、
その方の歩んできた時間に、静かに寄り添うこと。
私たちは、看護師である前に、ひとりの生活者として、
ご本人とご家族の「もう一人の家族」でありたいと願っています。
「家にいたい」は、
最期まで生きることの、
いちばん自然な願いだから。
ご本人にもご家族にも、ご自宅で過ごす毎日が
少しだけ、あたたかくなりますように。
ご本人のペースを尊重し、その日のご機嫌、季節の話、昔話。
看護の手前に、まず「おしゃべり」のある関係を。
認知症ケア、呼吸療法、フットケア、ターミナル。
「難しい」と言われたご状況にも、専門スキルで応えます。
スタッフが笑顔でいられることが、
最高のケアの土台。働く人のウェルビーイングを、大切に。
父が最期まで家の匂いの中で過ごせたこと、
家族みんなの一生の宝物になりました。
「業務で来ている」感じが全くなくて、
週に2回が、母の楽しみになっていました。
病院では「もう家は無理」と言われたのに、
月の輪さんは一緒に方法を探してくれました。
ご相談は無料です。ご本人さま、ご家族、ケアマネジャーさま。
どなたからでも、お気軽にご連絡ください。